




お風呂に入るとき、布団に入るとき、明日も仕事に行きたくないなぁ
朝になってご飯を食べて出勤する時,もう嫌だ・・・仕事に行きたくない
そんなことはないでしょうか?
私は毎日そう思っていました
夜中に上司のことで腹が立って目が覚めてそのまま眠れない
そんなこともしょっちゅうでした
そんな状態が苦しくて、マインドフルネスをしたり、仕事や人間関係の見方を変える本を
たくさん読んで、何とかしようとしてきました
このブログを読んでくれているあなたも、
毎日行きたくない仕事に自分にムチを打って出勤されているのかもしれません
一度、今のまま、自分に鞭を打って出勤する生活をあと10年15年続けていく生活を
想像してみてほしいんです
今と同じか、あるいはさらにハードな状態になっているのではないでしょうか?
非道徳かもしれませんが、
そんな辛い状況と苦しい自分をひっくり返すことのできる方法をお伝えします
それは、ズバリ、休職です
休職をすると、疲れきった心を休めことができます
そして、2年〜という長い期間の休みを通して、
本当に自分のしたいことは何なのかという人生の問題をじっくり考える時間ができます
また、最長2年と半年は給料の6割から8割は支給されますので
生活は十分できるくらいの収入は確保されます
もちろん、休職によってあなたのキャリアはマイナスの評価を受けるでしょう
昇進も同期より遅れます
けれど、今のままの生活をただ続けて、苦しい自分に鞭を打つだけの生活より
休職で自分を取り戻す時間を持つことの方がよほど意味があるように思いませんか?
自分は確かにうつっぽいかもしれないけど、休職するほどではない
休職なんかすると、みんなにも迷惑がかかるそう思うかもしれません
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自分軸で生きる
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あなたがいなくても、役所や会社は十二分に回っていきます
それに、普通の人はそんなに役所や会社に通勤するのが苦しくないのです
私やあなたのように役所や会社になかなか適応できない人が苦しんでいるのです
そんなあなたも、合わない公務員生活をこれまで10年20年と、
時には役所や上司の不合理に耐えて、我慢してやってきたのです
休んでいいんです
心理学者のユングは「40歳は人生の正午」と言っています
あなたもそろそろ人生折り返しです
一度自分を休ませてこれからの仕事と人生をゆっくり考える時間を
持ってみてはいかがでしょうか?
そうはいっても・・・と感じている方もいると思います
休職のお話は近いうちに小冊子としてまとめて
詳しくお話したいと思います
今、毎日苦しいという人は是非、休職を考えてみてください
休職についての無料相談もいつでも気軽にご相談下さい
→https://ssl.form-mailer.jp/fms/a3facd9d636990
PS
僕は休職して本当によかったです
あのまま、勤務し続けていたらと思うとゾっとします